おすすめ猫用トイレ20選!注目のペットケアモニターとは?

猫田
猫に必要な物としてかなり優先順位の高いのが、猫用トイレになります。迎えたその日から排泄は始まりますし、すぐにトイレの存在と場所を覚えてもらわないと、のちのちまでしつけや粗相に悩むことになるかもしれません。
鈴木さん
猫を迎えたその日から猫砂と合わせて用意しておくべき物の一つですね。
猫田
はい。ということで、ここでは初心者向けの方からトイレを新調する方に向けて、猫用トイレの選び方とおすすめ商品20選を一挙にご紹介したいと思います!

猫用トイレの選び方

愛猫に合った猫用トイレを選びましょう。高価格な商品や評価が高い商品が必ずしも愛猫にとって最適とは限りません。

まずは愛猫のサイズ、性格、年齢、暮らす環境と猫トイレを置く場所を考え、猫トイレの適切な大きさ、種類、必要な機能性、そして価格を踏まえて選んでいきます。

初めて猫を迎える場合、トイレ選びに失敗することもあるので、猫初心者の方はあまり高価格なものは攻めない方が無難です。また、これから猫を迎えるなら今まで使っていた猫トイレを事前にリサーチしておくと選びやすくなります。

猫用トイレの種類

箱トレイ型

猫トイレ 箱トレイ型トレーのような平型の浅いトイレです。構造がシンプルで子猫やシニア猫も入りやすく安価なものが多いです。トイレの掃除のタイミングも分かりやすく、持ち運びにも優れていて、おしっこやうんちで汚れた時に洗いやすいのも魅力です。

ただ外から丸見えの平型は、トイレを見られたくない警戒心の強い猫には向きません。また、砂を勢いよくかき出す猫の場合は、排泄のたびに砂が外に散らばる問題があります。

ハーフドーム型

平型のトレイタイプに壁が付いたハーフドーム型は、砂が外にかき出されにくく、外からも見えにくくなる半個室タイプ。屋根はないので糞便のチェックはしやすいままです。屋根がないので空気がこもりにくいメリットもあります。

壁の高さにもよりますが、平型より少し存在感があるように感じるかもしれません。またトレイ型より価格は高めになります。

ドーム・フルカバー型

壁と屋根で完全に囲われたフルカバーのドーム型や筒型は、砂が外にかき出されにくいことはもちろん、トイレ中に見られるストレスを解消して安心して排泄できるトイレです。イラストのような窓付きのものなら排泄物の臭いも部屋に広がりにくくなります。

価格は上2タイプより高くなります。また屋根付きで高さが出るので、場所をとると感じるかもしれません。

システムタイプ

猫トイレ システムタイプ

すのこ付きの二重構造になったシステムトイレは、尿を吸入した猫砂やチップだけがすのこ下のペットシートを敷いたトレイに落ちてくる構造のトイレです。カパッと取り外して落ちてきたチップや砂、シートを変えるだけなので、掃除が楽です。また余分な砂を捨てずに済むので猫砂の節約にもなります。

上記の箱トレイ・ハーフドーム・ドームいずれのタイプのものもあります。

全自動タイプ

猫トイレ 全自動タイプ

全自動で掃除の手間を極限に省いた全自動タイプの猫トイレです。自動で掃除を行い綺麗な状態を保ってくれるので、トイレ内を衛生的に保つことができます。専用のゴミ袋にたまっていくのでダストボックスの手入れもラクにこなせます。糞尿をためておく部分が大きく、多頭飼いでも安心。7~14日程度何もする必要がない便利な最新タイプの猫トイレです。

ワンルームやトイレの場所に余裕がない場合には向かないかもしれません。全自動では毎日の糞尿の変化に気づけないデメリットがあります。また、家電価格なので高いです(笑)

<当サイト注目>SHARP ペットケアモニター

愛猫の体調管理ができる

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シャープ(SHARP)
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当サイト注目の「システムトイレ型ペットケアモニター(HN-PC001)」は、2018年にシャープが発売した猫トイレで、トイレの回数や尿の量、体重、周辺の気温などをセンサーが感知し計測する体調管理と猫トイレを兼ねた便利な商品です。

計測したデータは、独自の「異変検知アルゴリズム(AI)」により解析され、専用アプリをダウンロードしたスマホに通知されるので、飼い主さんはグラフで愛猫の体調や健康に異常がないか簡単にチェックすることができます。

最大3匹の多頭飼いにも対応

首輪に装着できる「個体識別バッジ(HN-PM001)」を利用すると、最大3匹の愛猫を識別しそれぞれのデータを計測できます。どの猫の糞尿がわからなくなってしまう多頭飼いの家庭には特におすすめの猫トイレ、体調管理グッズです。

おすすめ猫用トイレ20選

安くてシンプルな箱トレイ型

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アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)
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700~800円程度で購入できるシンプルな猫用トイレです。猫用トイレはだいたい2,000円~7万円するものもありますが、こちらは非常に最安値に近い価格帯です。

猫初心者でいまいちトイレについてよくわからない方は、まずは安くてお手頃なものから始めるのがおすすめです。いざ買い替える必要が出てきても痛手が少なく済みます。また、迎えてすぐは猫の尿やうんちの様子が変わりやすいので、頻繁にチェックできるオープントイレは体調管理や観察の目的でもおすすめです。

猫砂との相性から見れば、大きめの粒でかき出しにくく掃除しやすい猫砂はおすすめです。フチカバーはありますが深さはないので、粒が細かく軽い猫砂は相性はあまり良くないかもしれません。

砂が散らかりにくいハーフドーム型

砂が散らかりにくい壁付のハーフドーム型。この商品はシステム式と箱トレイ型も兼ねている優れもの。壁を外せばトレイ型にもなるので二通りで使えます。ゆったりとした広さがあり、猫は奥でトイレをしたがるので、手前の入り口から砂が飛び散ることも少ないです。

ただ屋根がなく臭いは拡散されてしまうので、トイレが普段生活する場所とは別の場所にある家や、便の臭いがきつくない猫にはおすすめです。

しっかり隠れるドーム型

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壁も屋根もついたドーム型は、周りから排泄の様子が見られないので安心して用を足せてストレスも感じにくい設計になっています。リーズナブルですがスコップと脱臭剤も付属しています。ドームは存在感がありますがプラスチック製なので軽く、持ち手があるので持ち運びも苦ではありません。

警戒心の強い猫はこちらの方が抵抗は少ないかと思います。また、家族や他のペットがいる家庭では、安心してトイレができないと猫がトイレ自体を我慢してしまうので、安心できるトイレ空間をつくることが大切です。

顔だけ出せるおしゃれ筒型

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顔だけ出せる筒型トイレも猫がストレスを感じにくいタイプのトイレです。見た目もおしゃれで、猫が入ってから体全体を隠すことも顔だけ出すことも可能。価格も高くありません。

ただし筒型は底面が丸いので置き場所に困ることもあります。上から入るので、なかなかトイレとして認識してくれないことも。筒に上って降りる必要があるので、足腰が衰えた老猫やジャンプしても登れない子猫は物理的に入ることができない場合があります。高さと猫のサイズや運動能力を加味して選びましょう。

機能的で掃除しやすいシステム式

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デオトイレ
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毎日の掃除や猫砂の取り換えが楽になるシステム式。人気のデオトイレから販売されています。ペットシートを消臭力のあるものにしておくと、消臭効果も期待できるのでおすすめです。扱いやすく場所をとらないコスパの良い商品です。またシンプルで段差も低いのでどの猫も入りやすくトイレとしても認識されやすい形。

また、こちらの商品はデオトイレの専用シートと専用猫砂を使用する必要があるので、猫砂の種類もしっかり選びたい方には向きませんが、猫初心者の方にはおすすめです。

最先端の全自動式トイレ

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オートメーテッドペットケア
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いきなり未来型ロボットのような猫トイレ。最先端の全自動式トイレで勝手に掃除して清潔な状態を保ってくれます。グレインフリーのような高タンパク質なキャットフードにすると、うんちの臭いが強くなるので、全自動は非常におすすめです。

やることはたまった糞尿や猫砂が入ったゴミ袋を捨てて新しい猫砂を加えるだけ。キャットロボットは容量が6リットルと非常に大きいので、出張や外出など家を空けることが多い方や、すぐに猫トイレが糞尿でいっぱいになる多頭飼いにもおすすめです。

ただ猫砂は、おから系猫砂や紙系猫砂は使用できないので鉱物系の猫砂のみ使用可能。また、家電なので電気代や専用フィルター購入などのランニングコストがかかります。

ちょうどいい半自動式

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Sun Ruck
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半自動式はすべて自動で行われるわけではなく、糞尿がたまったら手動でゆっくり前のトレイ部分を持ち上げるだけでふるいにかけられて綺麗な猫砂だけが残る半分手動、半分自動の猫トイレです。

半自動式のメリットは毎日の糞尿を観察して変化に気づけることです。全自動式ではたまにチェック時にしか糞尿の状態はわからず、いつどの猫がしたのかもわからないので、体調管理が難しいデメリットがあります。半自動式のようにたまったら持ち上げて確認できる様式は体調管理において良いと思います。

ただ、猫に軟便や下痢が多いと半自動式では構造が複雑で掃除が面倒になるかと思います。緩めの便が多い猫にはシンプルな構造の猫トイレがおすすめです。

ケージの角に設置できる三角型

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ペティオ (Petio)
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三角型のちょうどケージの角にぴったりフィットする猫トイレです。スペースをとられないのでケージ内の空間に余裕ができます。迎えた当初は慣れるまでケージ内で過ごす時間が長いので、猫を初めて飼う方にもおすすめです。

また、猫砂をなくしてケージの高い場所に設置すれば、ステップやベッドとしても利用できるので、トイレとして使用しなくなっても他の用途として利用できて無駄になりません。

サイズ的に大きいわけではないので子猫や中型猫くらいまでがおすすめです。

人間用便器のトイレトレーニング

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Citi Kitty(シティキティ)
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なんとこれは、人の使うトイレ便器で排泄するためのトレーニング用としてつくられた猫トイレです。便器と便座の間にトレイをはさみ、トレイに猫砂を敷き、便座のふたは開けっぱなしにしておきます。トレイは中央から穴が開けられるようになっているので、トレーニングを続ける中で徐々に穴を大きくしていき、最終的には砂入りトレイがなしの状態で便器でトイレをするようになります。

猫砂も猫トイレも必要なくなり、自分がトイレに入った時に排泄物を流せばいいので、全く手間がかからなくなる画期的な商品です。自分が流すまで残っているので尿や便の状態を確認することができます。

ただデメリットを挙げるとしたら、便器に登るジャンプ力が必要なので、まだ登れない子猫や、脚力が落ちたシニア猫には難しいかもしれません。ステップをつくるか、シニアになったら入りやすい猫トイレを用意すべきでしょう。

臭い対策向きの窓付きフルカバー

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ドーム型の中でも窓付きのフルカバー型のものは、砂が出ることがほとんどないだけでなく、臭いが外に出にくいメリットもあります。肉量の多いグレインフリーキャットフードを食べている猫ちゃんの糞尿の臭いは気になる方も多いかと思います。フルカバーでは物理的にある程度の臭いを防げます。また、脱臭剤が入れられるポケットもついているので、猫トイレの臭い対策をしたい方にはおすすめの商品です。

フルカバーは簡単に中を確認できないので、トレイやハーフカバーに比べて体調管理がしにくく、掃除やチェックのタイミングもつかみにくく、始めは気づいたらトイレがうんちだらけなんてことも。開けてみたら下痢をしていた、血尿をしていた、という体調の変化にも気づきにくいです。毎日チェックと掃除をする習慣をつけておくようにしましょう。

コンパクトサイズで場所を取らない

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リッチェル
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ハーフカバーの縦長トイレです。底面は約41×31.5㎝なので、あまり場所をとりません。シンプルで価格もお手頃なのでちょっとしたスペースに置いたり、複数個の猫トイレを置きたい方にもおすすめです。手間にすのこがあるので足についた砂も落とすことができます。

ただすのこ部分は一部で小さいので、すべての猫が砂を落としきって出てくるか疑問です。縦長な分、猫が壁に体重をかけるとひっくり返りやすくなるので注意。部屋の真ん中に置くと倒れやすいので角に置くか底面を固定しておくのがおすすめです。

ビッグサイズで大型猫もゆったり

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オーエフティー

メインクーンやラグドールのような大型猫もゆったりと入ることができる65×46㎝のビッグサイズな猫トイレです。箱トレイ型で平たいですが深さも28.5㎝あり、ふちカバーもついているので飛び散りもある程度は防止してくれます。かなり余裕があるので、普通サイズの猫を多頭飼いしている方にもおすすめです。

ただかなり場所をとるジャンボサイズなので、普通サイズ1匹で飼育されている場合は、もっと小さいのでも問題ないかと思います。

子猫や老猫も段差が低くて入りやすい

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ニャンとも清潔トイレ
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箱トレイ型とハーフドームの間くらいの猫トイレです。段差が低いので子猫やシニア猫のような高い場所に上れない猫にもおすすめです。オープンになっているのでトイレとして認識されやすく、価格もお手頃ですが、何気にシステムタイプでチップやシートもそろっているので、猫初心者の方にもおすすめです。

成猫にはジャストサイズになるので、トイレの掃除はこまめにできる方がおすすめです。

猫砂を最小限に節約

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変わった形ですが、猫砂の消費を最小限に抑えて節約できる猫トイレです。真ん中に砂が多く集め、その部分に集中して尿や糞便が落ちるので、猫砂が通常より3分の1の量で済みます。特に猫砂の種類に制限がないのも大きな魅力です。また、便座トレーに足をかけるので、猫は排泄物や猫砂に触れることなく用が足せて衛生的。

一般的な大きさの猫ならちょうどよく使用できますが、大きすぎる猫や小さい子猫にはサイズが合わないことがあります。また、普段とは違った形態の猫トイレに戸惑ってなかなか慣れない猫もいるかもしれませんのでトイレの切り替えはゆっくり行うのがおすすめです。

機能性も見た目も良いボックス型

シンプルなボックス型の猫トイレです。大きめ(40×52×42.5cm)で、高さにも余裕があるので、10㎏オーバーの大型猫や砂をたくさん飛ばしてしまう猫にもおすすめ。マグネット式の折りたたみフタ部分は半分だけ開けたり取り外したりできるので、使いやすく掃除もしやすいです。

デザイン性と機能性のバランスが良く、かっこよさも兼ね備えています。また四角いボックス型なので横に並べたり他の家具や収納ボックスと隣り合わせてスぺ―スを有効に使えることもボックス型の魅力です。多頭飼いならボックスを横に並べてそれぞれの猫用のトイレとして配置してもいいかもしれません。

インテリアに馴染むデザイン

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BYGO
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部屋に置いてあっても違和感がなく、インテリアに溶け込むデザインです。スコップなどもこの中に収納できる猫トイレで、前面がそのままカポッと外れるので掃除もしやすい設計。意外に壁が薄いので中はそこそこの広さがあります。出入口付近にすのこ部分があるので、足についた砂を出るときにすのこで落とすことができます。カラーバリエーションもホワイト・ブルー・グリーン・ピンクの4色があり、どの色もかわいいです。

対応できる猫の体重は6.5㎏以内なので、大きめの猫さんには窮屈かもしれません。子猫~中型の成猫さんにおすすめです。

高級感あふれる球体デザイン

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オーエフティー

高級感のある丸い球体の全自動式猫用トイレです。価格も7万7,000円とパンチのある価格となっています。内部に物体感知センサーがあるので猫が入ってから7分経つと自動で清掃を開始し、シャベルの回転で排泄物をすくい取ります。満タンになったところでランプでお知らせしてくれるので、取り換え目安も気にする必要がありません。

高さがそこまで高くないので上で紹介したキャットロボットほどの威圧感はありませんが、厚みが63㎝もあるので、置くスペースを考えると、部屋の角に設置するか、広いお部屋に住んでいる方におすすめです(笑)また、排泄物を貯めておく容量が2リットル程度なので、多頭飼いにはあまり向きません。

可愛いかまくらデザイン

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pidan
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まさにドーム型のかまくら風の猫トイレで、かわいらしいデザインが好きな方におすすめ。北欧風のインテリアのおうちにもマッチします。すのこ廊下が長いので足についた砂もほとんど落とせます。上部分のドームをそのまま外して掃除できます。何気に大型なので、あまりに狭い部屋には向きませんが、中~大型猫さんにもおすすめのサイズ感です。

インテリア性が高いため、価格は高めです。

持ち運びポータブルトイレ

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PET LEAD
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災害時や荷物が多くてトイレまで持っていけない時に便利な臨時トイレが持ち運び可能なポータブルトイレです。普段は折りたたんで、防災バッグや収納にしまっておけるので、猫用トイレの買い替えに関わらず持っておくと便利かと思います。折りたたんだ状態だと20×12×8㎝コンパクトですが、広げると40×30×12㎝のしっかりとした猫トイレになります。

箱トレイ型のようなしっかりとした作りではないので形が崩れやすく、またふちもないので砂が外に出やすいデメリットもあるので、普段使いにはあまりおすすめではありません。

外出先で便利な使い捨て式

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JOYPET(ジョイペット)
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現地で使って現地で捨てられる掃除いらずの使い捨て式トイレです。ポータブルトイレ同様、外出時や災害時など、いざという時に便利です。掃除の必要がなくそのまま捨てられるので、帰りの荷物を最小限にしたい場合にもおすすめです。

ただ使い捨てトイレなので長期的な外出や旅行、いつ帰宅できるかわからない災害時用として準備するならポータブルトイレがおすすめです。

まとめ

猫田
以上ここまでさまざまな猫用トイレをご紹介してきました。
鈴木さん
個人的に人のトイレでするようになるトレーニング用トイレやボックス型の猫用トイレに魅力を感じましたが、結局のところ、それぞれに長所と短所はあるので、ちょうどいいところを選んでいきたいと思います!
猫田
そうですね。さて、猫トイレが決まったら次は猫砂を選んでみましょう。

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2020年4月24日

ABOUTこの記事をかいた人

【監修・執筆】鈴木利奈

一般社団法人ペットフード協会ペットフード販売士、キャットフード勉強会ディレクターとして、キャットフードに関する情報を提供しています。また、日本化粧品検定協会のコスメコンシェルジュ資格を有し、ペットフードだけでなく化粧品にも精通しています。販売時に必要な知識となる薬機法などについてもご紹介ができます。 日本化粧品検定協会会員。